2015年9月開園
「葉山ぎんのすず保育園」
園児募集中! 


 横須賀市の幼稚園 ぎんのすず幼稚園 銀の鈴幼稚園(横須賀市、横浜市)
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学校法人希望学園
ぎんのすず幼稚園
(銀の鈴幼稚園)

TEL:046-865-2093
FAX:046-866-6304
メール:info@gin-suzu.jp

住所:
〒237-0064
神奈川県横須賀市追浜町2-70


京浜急行「追浜駅」下車徒歩7分
京浜急行バス「追浜2丁目」下車徒歩3分
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横須賀市、横浜市の幼稚園 ぎんのすず幼稚園



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横須賀市の幼稚園 ぎんのすず幼稚園 銀の鈴幼稚園(横須賀市、横浜市)



「みんなが育ちあう幼稚園」でありたい、と考えています。

1.子どもが育つ幼稚園
2.「親力」が育つ幼稚園
3.先生たちの「人間力」が育つ幼稚園

この幼稚園に関わる人すべてがこの園において成長できる。
そんな園作りに励んでいます。
(詳しくは「ぎんのすず幼稚園ビデオ」の中の「園長の思い」をご覧ください)

そんな中でも、やはり最も大切なのは「子ども」。
私たちぎんのすず幼稚園では以下のような「こだわり」を持って
日々、子どもたちの教育に励んでおります。

横須賀市、横浜市の幼稚園なら ぎんのすず幼稚園(銀の鈴)


横須賀市、横浜市の幼稚園なら ぎんのすず幼稚園(銀の鈴)

一般に幼児教育では
お子さんの「知」「心」「体」をバランスよく育むことが求められます。
ぎんのすず幼稚園では、その中でもまずは「心」の育ちを大切に考えています。

横須賀市、横浜市の幼稚園ならぎんのすず幼稚園

そのためにぎんのすず幼稚園で取り入れているシステム、
それが以下に述べる「響きあい保育」になります。

横須賀市、横浜市の幼稚園 ぎんのすず幼稚園

ぎんのすず幼稚園では、年少・年中さんは「縦割りクラス」。
異年齢保育になります。
そして年長さんになると「横割りクラス」へ変わります。
縦(異年齢)と横(同年齢)が混じった形になっています。
「たて」「よこ」に「響きあう」保育です。


横須賀市の幼稚園 ぎんのすず幼稚園 銀の鈴幼稚園(横須賀市、横浜市) 横須賀市の幼稚園 ぎんのすず幼稚園 銀の鈴幼稚園(横須賀市、横浜市)
年少・年中は縦割りクラス(異年齢保育)
横須賀市の幼稚園 ぎんのすず幼稚園 銀の鈴幼稚園(横須賀市、横浜市) 横須賀市の幼稚園 ぎんのすず幼稚園 銀の鈴幼稚園(横須賀市、横浜市)
年長は横割りクラス(同年齢保育)

最近は少子化が進み、兄弟のいない「一人っ子」のご家庭が増えています。
あるいは、最初のお子さんはつねに「一人っ子」であるともいえますね。
最初のお子さんは何かと心配です。

幼児教育上の大きなテーマの1つが「意欲」と「思いやり」のバランスです。

「自分の子どもには
意欲的になってほしい」
「でも、
思いやりの心も持ってほしい」

横須賀市、横浜市の幼稚園 ぎんのすず幼稚園

この両者は矛盾します。
だから難しいのです。
この「意欲」と「思いやり」の切り替えを
大人(先生、親)の側で強制することは可能です。
しかしこれを自ら切り替えていける子ども(自律性)を育むには
どうしたらいいのでしょうか?

そこで私たちぎんのすず幼稚園では
「響きあい保育」を提案いたします。
異年齢という環境が、
子どもの「意欲」と「思いやり」のバランスを育む手助けをしてくれるのです。

3歳でぎんのすず幼稚園に入園してきたお子さんを迎えるのは
先生たちだけではありません。
1年先輩の「年中さん」たちがいます。
1年前は初めての集団生活に戸惑っていた年中さんも
今では立派な「先輩」です。
こうした異年齢集団の持つ教育力を生かすことを私たちは重視しています。

年少さんにとっては、
「身近なモデル」の存在があります。
年中さんです。
お父さんやお母さんではまねしたくても難しくてできない。
でも、あのお兄ちゃんなら…というように
より意欲的になれる環境です。

年中さんにとっては、
「まねされる」立場になります。
なんとなく誇らしく感じられたりします。
今までは上の子をまねするばかりだった。
しかし今度は下の子から見られている…
すると「やさしさ」が出てきます。
「思いやり」の心が育まれるのです。

ところで、保護者のみなさまからはこんな声をいただいています。

年中になってから下の子達に返してあげられる…
横須賀市の幼稚園 ぎんのすず幼稚園 銀の鈴幼稚園(横須賀市、横浜市)

お兄さんお姉さんを見よう見まね、自然と…
横須賀市の幼稚園 ぎんのすず幼稚園 銀の鈴幼稚園(横須賀市、横浜市)

子ども同士のかかわりがより広がる…
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みなさま、ありがとうございます。

小さなお子さんが成長して、立派な社会人になるためには
以下にあげる3つの集団の中でもまれることが必要といわれます。

横須賀市の幼稚園 ぎんのすず幼稚園 銀の鈴幼稚園(横須賀市、横浜市)

ぎんのすず幼稚園では上記のすべての「原初体験」ができます。
まず入園すると「2.レベルが上の集団」でもまれます。
1年がたてば、「3.リーダーになれる集団」となります。
そして年長さんになると「1.同レベルの集団」に入ることで
次の小学校への準備ができる、というわけです。

つねに同レベルの集団で過ごすと、
どうしても周囲は「比較の目」でとらえやすくなります。

「ウチの子ときたら、○○ちゃんにくらべて…」

しかし「発達」には個人差があります。
特に幼少期はその差が目立つので
お母さん方もついつい神経質になりがちです。
だからこそ、異年齢の集団が必要なのです。
子どもたちは子どもたちなりに「できない子」を助けようします。
いつもお母さんにやってもらってばかりだった子どもが
今度はもっと小さな子どもの面倒を見る。
ある特定のことに対してリーダーシップを発揮できるのです。
小さな子どもだって「人の役に立ちたい」のです。
その機会を私たちの園では提供できます。

そして年長になれば「横割りクラス」での同年齢保育が始まります。
すでに子どもたちは、
先生の話もしっかり受け止められるようになっています。
そこでぎんのすず幼稚園では(そのタイミングを見計らって)
外部講師の先生をお招きした「特別授業」「課外授業」のラインナップを
豊富に用意しました。

特別授業(年長:正課)
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音楽教室 美術教室
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剣道 総合体育
課外授業(年長:別途授業料がかかります)
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モダンバレエ 英語(ECC)
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文字指導(エンピツランド) 美術教室
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剣道 体操クラブ(コスモ)

在園児保護者のみなさまからは次のようの声をいただいております。

年長さんでの専門クラスが魅力的だな…
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子どもの個性が伸びる…
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年齢に応じた様々な体験…
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専門の先生が見てくれて…
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小学生の準備として学習する姿勢、興味のきっかけ…横須賀市の幼稚園 ぎんのすず幼稚園 銀の鈴幼稚園(横須賀市、横浜市)


みなさま、ありがとうございます。


横須賀市の幼稚園 ぎんのすず幼稚園 銀の鈴幼稚園(横須賀市、横浜市)

ぎんのすず幼稚園の2つめ。
それは「先生」たちです!
園のスローガンは「ひとりひとりがいいひびき」。
これは園の子どもたちひとりひとりはもちろん、
先生たちにとっても同様です。

先生たちのそれぞれの明るい個性が
子どもたちに明るい響きを与えてくれます。
先生たちは幼稚園の宝。

それは入園を決める大きな要因でもあるようです。
保護者のみなさまの声を紹介しましょう。

道で先生方がとても元気に挨拶をして…


名前もすぐに覚えていただけて…


”プロ”を感じた…


笑顔と明るさに魅せられ…


にこにこ笑顔が素敵…



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ぎんのすず幼稚園のこだわり、その3つめは
多彩な行事の開催です。
子どもたちはさまざまな経験や体験中から学びます。

ぎんのすず幼稚園では年間を通じて
園舎の内外にて以下のような活動を行います。

A.複数回行われる行事
1.園外保育 遠足以外に、
年回約20回ほどバスや電車で出かけます。
経費は保育料に含まれます。
(みかん狩り、お別れ観劇除く)
2.ぎんのすずの食育 年3回行われるカレーデーや
ケーキ作り、田植え、もちつきなど
3.なかよし広場 土曜日に行われる「お楽しみ活動」です。
4.遠足 親子遠足、春休み遠足、いもほり遠足など。
5.五節句 季節季節の行事を演出します。

1.園外保育のようす
棚田見学

園ではミニ稲作を行いますが
実際の田植えの様子など
見学するために
5月、7月、9月と
棚田を訪れます。
(年長)
北体育館

ぎんのすず幼稚園は
園庭がやや狭まめ。
だから体育館を貸しきって
体育の先生とともに
1日思いっきり体を動かす日を
頻繁に作っています。
1年間に10回程利用します

野島公園

体育の先生とともに
野外で思いっきり体を動かします。
例年6月と9月に出かけます。
金沢自然動物公園

子どもたちは
本物の動物を目の当たりにして
大喜びです。
例年5月と10月に出かけます。
みかん狩り

年長対象で電車で出かけます。
みかん狩りと3月に行う「お別れ観劇」
については別途経費がかかります。
横浜こども科学館

宇宙の不思議や科学の面白さを
楽しく体験できる展示物や遊具
などがあり、子どもたちも大喜びです。
例年2月に出かけます。



2.ぎんのすずの食育のようす

カレーデー

園では年に3回、カレーを作ります。
1回目は6月。
年長が中心になって作って
みんなで食べます。
2回目は9月、3回目は11月。
今度は年少・中も加わります。
みんなで協力して作り食べます。

年少・年中も
包丁を手にがんばります。
教室でコトコトカレーを煮るので
みんな大喜びです。
クラスに数名のお母さんボランティア
も参加いただいています。
ニンジン嫌いの子が
このカレーデーがきっかけで
食べられるようになったりします。
田植え

本当に小さな田んぼですが
子どもたちは泥だらけになって
5月に田植えをします。
お米を作ってくれる人たちに
感謝をこめて。
桑の実とり

5月に桑の実を採ります。
おままごとに使ったりして遊びます。
甘くておいしいです。
びわ

6月に園庭でびわが採れます。
先生たちが採ったものを
みんなでいただきます。
梅の実

7月に梅の実を煮たり
ジュースにしたりして
みんなでいただきます。
芋ほり

恒例の芋ほりは10月に行います。
みんな夢中です!
ケーキ作り(デコレーション)

12月に行います。
スポンジケーキに各々トッピング。
クリームを塗り、
チョコスプレーをかけ、
イチゴを乗せて。

作っている最中からクリームをなめて
出来上がった時には
クリームのない子も…
もちつき

1月に行います。
園庭には「よいしょ!」という
子どもたちの掛け声が
こだまします。
つきたてのおもちを
おいしくいただきます。
豆まき

先生たちの変装も本格的です。
一年の無病息災を願います。



3.「なかよし広場」のようす

ソレイユの丘などへ

年少から卒園児(小3)まで
希望者を対象に行う「お楽しみ遠足」。
年間19回、土曜日に行います。
(参加費は別途徴収)
お台場、小田原城、ソレイユの丘など
園外に出かける他、
園内でのおやつ作りや工作なども。



4.遠足のようす
親子遠足、春休み遠足など

様々な園外保育以外に
もちろん遠足にも出かけます。




5.「五節句」のようす


ぎんのすず幼稚園では季節季節の行事を大切にしています。
5/5の「端午の節句」、7/7の「七夕様」、9/9「重陽の節句」、
1/7の「七草の節句」、3/3の「上巳の節句」には
それぞれ冊子を作成します。
そして子どもたちには、「桃の花」「菖蒲の葉」「笹」「菊の花(スプレー菊)」
などをプレゼント。

B.その他季節のイベント
ミニ縁日(7月)

園舎と園庭を使って
小さな縁日を開催します。
サマーキャンプ(7月)

30年近く続いている行事。
箱根に2泊3日で出かけます。
年長から卒園児(小6)までの希望者。
プール指導(8月)

園庭に大きなプールを設置して
体育の先生から水泳指導があります。
4日間行います。
(希望者のみ)
敬老会(9月)

在園児のおじいさん、おばあさんを
お招きしての発表会です。
歌やダンス、楽器演奏など。
遠く九州から参加される方も。
運動会(10月)

近くの小学校のグラウンドを借りて
行います。
毎年大いに盛り上がります。
お楽しみ会(11月)

園児全員参加の行事です。
みんなで影絵を見に行きました。
クリスマス生活発表会(12月)

ホールを借り切って行う恒例行事。
1年間の成果をお父さん、お母さんに
見てもらいます。
作品展(1月)

自分で書いたものだけではなく
美術の先生の指導の下で作った
共同制作の作品も展示します。
親子工作教室(2月)

年長対象の行事。
お父さん、お母さんと額を作り
作品を飾ります。
ひなまつり音楽会(3月)

音楽指導の先生などから
子どもたちに演奏のプレゼントです。

在園児保護者のみなさまからは次のようの声をいただいております。

毎日あきなく遊べています!


保護者が育児を助けてもらっています


集団で行動する力などが養える


子どもが大好きです!



みなさま、ありがとうございます。
以上で、ぎんのすず幼稚園の「3つのこだわり」の説明を終わります。

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